私のライフワーク
写真をクリックしてご覧下さい。新しく紹介された方が上欄になっています。
ご登場
ご 紹 介

日々、最適なライフワークを追求される探究心が大山さんを若々しくしています。
山行活動から山岳会活動へ、山岳会50歳代の代表として岐阜県体育大会山岳技術部門出場からマラソンへ、そして雨天には70歳で手習いをはじめる書道へと。大山さんの挑戦はつづきます。

大山永次郎氏
定年退職後、70歳までに日本百名山を完全踏破を目標にし奥様と二人三脚で成し遂げられました。
健康に恵まれ、山の天候を味方にして見事に達成です。
2000年9月18日から挑戦され達成されたのは、2009年9月28日です。
山の日誌・自然・高山植物などをご紹介頂きました。
小野義雄氏
里山の一部を切り開き畑地にした500坪を借り受けて、自然環境の中で菜園づくりに奮闘しておられます。65歳のとき長久手町農楽校で菜園の理論と実習を学ばれて翌年、お仲間ととに「ふれあい三楽菜園」にも参加。今までの農作業に加え一層ご多忙な日々を送っておられます。
高橋 英治氏
68歳まで仕事をされながら油彩に打ち込んでこられました。
仕事を終えてこれから更に油彩の世界で新しい創造美を追求されます。第一美術展を通じ、新境地の追田 清氏に出会うことになるでしょう。ご活躍を祈念しております。
追田 清氏
作陶という出会いがあり、定年後の生きがいをより豊にしておられます。
この10年間、いろいろなチャレンジをしてより高度なステツプを目指しておられます。あくなき探究心こそ若さの秘訣です。
加藤 陸雄氏

定年後のライフワークとして憧れの盆栽。
阿部さんのお話を伺ううちに、盆栽の世界が奥の深い芸術であることに気付きました。
またお邪魔させて頂ける機会があれば、茶碗やガラス食器の骨董の世界もお聞きしたいものと思いました。

阿部 正明氏
奥様と2月のニュージランドを満喫されました。
見所がたくさん紹介されています。
海外旅行をするならば、一度は訪れたいと思いました。
日本からの永住者が増えているのも分かる気がします。
梅園 修次氏
次の項目をご紹介しております
アルプス山行日記     燕岳〜常念岳 
北海道の高山植物     羅臼岳〜雌阿寒岳〜斜里岳
南画と屋久島の旅     ご近所のお元気な先輩もご紹介
西野 正暉氏
62歳まで現役を続けられ、現在悠々自適生活をエンジョイ。
心身ともに健康で楽しく過ごしておられます。体調を整えられて、若さを保っておられる柴田さん。これからもいろいろなことにチャレンジされることと思います。
柴田 敏康氏
平成17年に72歳になられました。
平成15年に社友会事務局を引受けられ、事務局として2期ご活躍されました。
パソコンも新たに、70歳から挑戦。今やメル友との通信が楽しみのひとつ。
またご趣味の古代文字ルーツの探求と入門の講師を朝日文化センターで続けておられます。
木村 和宏氏

 

平成15年から、社友会のホームページ担当役員となりました。
海外旅行に出かけてデジカメで記録した写真をホームページにも紹介しています。
ホームページが会員の皆さまに楽しめるページになるよう、
いろいろなテーマを取り上げたいと思っています。

 

中浦 實氏

平成17年で72歳の中村氏。
62歳で退職されてから、二科会会員に師事され、油彩の勉強を本格的にはじめられました。
模写による勉強方法を学び、古今東西の名画、百数十枚の模写に挑戦しました。
更に平成14年頃からパソコンよるグラフィックに挑戦。
40数枚のパソコンアートを完成されておられます。
中村 和夫氏

川崎さんは60歳定年退職後、鍛金の修行のため名古屋市内の工芸学校で学ばれました。
その後10年間、銅板一枚を様々な香炉、香合、茶湯道具、レリーフ・などに造形。
川崎さんの作品と取り組む姿をご紹介します。

川崎 明博氏

定年退職後、何か新しいことに挑戦したいと思われ、平成15年10月から毎週1回、
3ケ月の予定で初歩の裏千家、茶道講座を受講されました。
その当時の思い出をエッセイにまとめて頂きました。
もともとは男性の素養を高めるために、普及した茶道です。
千利休が信長、秀吉などの戦国武将に教えた奥の深さを味わって下さい。

伊藤 武雄氏

平成16年、喜寿を迎えられました。
現在も55歳頃から始められた油彩を続け、毎年展覧会に出品。
お天気の良い日は、近くの家庭菜園で汗を流します。
また、名古屋万博会場で合唱曲を歌われ、その合間には中日新聞の囲碁欄で
3段の認定を取得。多彩なご趣味をお持ちで熟年パワー全開中です。

塩田  護氏

平成20年8月に亡くなられました。享年81歳。 
私のライフワーク第一号として平成16年3月にご登場頂きました。
平成16年は喜寿を迎えられ、ますますお元気でお過ごしておられました。

ライフワークの一つとして、写真に取り組みNHK通信講座では、
金賞、銀賞、秀作と輝かしい受賞歴をもつておられました。
ここに受賞作品のいくつかをご紹介致します。衷心よりご冥福をお祈り申しあげます。
佐渡山 義夫氏