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今月の歌![]()
<2000年度>
◎「たこやきなんぼマンボ」の作詞者(もりちよこさん)、作曲者(パラダイス山元さん)から、当掲示板へいただいたコメントを掲載しました!!
| 月 | 曲名 | 作詞 | 作曲 | 編曲 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| コ メ ン ト | ||||||
| 2・3月 | ハオハオ | おーなり由子 | 知久寿焼 | |||
| これまたりょうこ姉の声のために作ったのではないかというくらい、ぴったりの曲でした。あめふりりんちゃんと同じ作詞者で、ほのぼの系です。 | ||||||
| 1月 | ともだちは アンモナイト |
日暮真三 | 斎藤ネコ | |||
| まさに21世紀のはじまりだ!!といわんばかりの曲です。ちょっと無理にこじつけているような気がしないでもないですが。子どもが「♪ミトコンドリア〜」なんて歌っているのを聞くと、不思議な感じがします。 | ||||||
| 11・12月 | まねき ネコ ネコ |
並河祥太 | 高原兄 | |||
| 1年ぶりくらいの手遊び系の歌ですね。歌いやすいけど、ふりが結構覚えにくかったりしました。これは、ファミリーコンサートで絶対あるぞ!(と思ったらやっぱりあった) | ||||||
| 10月 | 夢のパレード | 坂田 修 | 堀井勝美 | |||
| 久々に修お兄さんの曲です。さわやか系ですね。りょうこ姉の魅力をふんだんに感じられます。白いワンピースがぴったりで、背が高いからすら〜っとしてシルエットが美しく、間におくってくれるウィンク♪ これには、りょうこ姉のファンはまいってしまうでしょう。。。よかったですね。それにしても、あきひろ兄の魅力は、こういうさわやか系ではあまり感じられませんね。あきひろ兄には、かっぱやたこやきなどの異色ものがぴったりですね。不思議なコンビです。 | ||||||
| 9月 | まるまってる・のびている | さいとういんこ | 悠木昭宏 | 丹羽あき子 | ||
| 今年2・3月の月歌「チキンダンス」と同じコンビ(作詩作曲)の曲。う〜む、7月が強烈すぎたために、今回はあっさりとしたようだ。兄姉もクレー映像で登場し、あきひろ兄もさわやかに感じるぞ。 | ||||||
| <9月は特別放送なので月歌はありません。> おかげで、たこやき2ヶ月続いた! |
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| 7月 | たこやきなんぼマンボ | もりちよこ | パラダイス山元 | 清水信之 | ||
| なんでたこやき?と思ったが、とにかくすごい歌だ。「おかあさんといっしょ」の醍醐味は、こんなところで味わえる。大阪出身の私にとっては、よだれものだ。あきひろ兄のひげは、女心をそそるし(本当か?)、りょうこ姉は、三田寛子を思わせる関西弁。ひろみち兄の堂に入ったたこやき姿に、悦に入ったキヨコ姉のチューチュー姿。ああ、やってくれるよ、教育テレビ♪ 姉たちの腰つきが妙に悩ましい、なんぼでマンボ! <作詞されたもりちよこさんより掲示板へ寄せられたコメントです。(7.18)>
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| 6月 | あめふり りんちゃん |
おーなり由子 | 栗原正己 | 栗コーダー カルテット |
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| 久々に、牧歌的な曲を聞くことができた。栗コーダーカルテット編曲というように、伴奏はリコーダーのカルテットらしい。その音色が、疲れた心を癒してくれる。りょうこ姉の素直な声がまた、かえるのりんちゃんの愛らしさを引きたてて、思わず口ずさんでしまう。間奏のハーモニカが、またたまらない。雨上がりの情景を映し出しているような気がするのだ。最後の「りんりんりんりんりーん」の余韻に浸る毎日だ。 | ||||||
| 5月 | 歌うクジラ | 齋藤久美子 | 堀井勝美 | |||
| 夏の訪れを感じさせるような、涼しい曲。堀井氏の曲は、イージーリスニング系で、聞いていると心地よい。ボサノバ調のような、アロハ風というような、そんなけだるい感じで歌う曲は、これまたりょうこ姉の声質にぴったり!ひさびさのアニメ版で、兄姉も、しばしダンスは休憩か。 | ||||||
| 4月 | 「唄おうよ!」 | 須藤 隆 | 須藤 隆 | |||
| 最初から最後までアカペラの歌。し、しかし、どーも最初のハーモニーが、ずれているような気がするのだが(バックと兄姉の声)、気のせい??? 新年度ということもあって、はりきる気持ちはわかるが、あきひろ兄、髪を耳にかけるのだけは、やめた方がいいよ〜な。。。気合の入った兄のダンスも、見ているほうがなんだかこそばい気持ちになってしまう。。。(ごめんね、あきひろ兄) しかし、りょうこ姉。なんとあかぬけたことか・・・。テレビの威力を感じる。 | ||||||